昇段レポート

黒帯の区分と称号
- 初段、弐段を錬士とする。(先輩と呼ぶ)
- 三段、四段を教士とする。(先生と呼ぶ)
- 五段以上を範士とする。(師範と呼ぶ)
- 七段は「上席師範」、八段は「主席師範」と呼称される。
※四段以上は、人格とも優れていることに加えて、道場貢献度も加味される。
また、連合会技術審査機構の公認審査によって審査される。
「一つの技は十万回 一つの型は三千回」 (大山倍達総裁)
昇段者紹介
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飯田 成雄 昇段年月日:2009年2月8日 昭和38年12月6日生まれ A型 いて座 174cm 83kg 昭和54年4月入門 空手歴22年 職業:自営業 コメント「小さい頃から夢見た極真空手で人生を全うしたい」 |
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川畑 賢司 昇段年月日:2009年6月19日 166cm 70kg O型 1987年5月入門 空手歴22年 コメント「後続を育てるためにも、空手指導を続けていきたい。 |
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矢野 淳子 昇段年月日:2009年6月19日 1971年8月3日生まれ B型 160cm 平成15年1月11日入門 空手歴6年半 コメント「あこがれの極真空手が敦賀に開設されたのを機に入門しました。 |
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大崎 俊治 昇段年月日:2009年6月19日 1979年1月8日生まれ O型 職業:建築板金業 趣味:ドライブ コメント「23歳から極真空手を始め、30歳になり初段を取らせていただきました。 |
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渡辺 賢一 昇段年月日:2009年6月19日 昭和32年1月14日生まれ A型 やぎ座 昭和50年入門 空手歴33年 好きなこと:空手・カラオケ・温泉・少々競輪 好きな食物:寿司・焼肉・秋吉・お好み焼き・居酒屋 コメント「自分の道場を増やし、出来る限り心から指導を行い、一人でも多くの強い心と体の選手を育てたい。」 |














